少年野球は難楽しい

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<<   作成日時 : 2018/11/05 22:22   >>

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土曜日の信濃硬式の負けは、きつかったです。
土曜の夜は、寝つきが悪くて、悪夢がよみがえりました。
日曜日の、朝も車の中で悶々としましたが、日曜日の県大会会場に着くと、そちらに集中です。
土曜日の敗戦の事などすっかり忘れていました。
次のゲームがあったり、選手に会って野球できると、記憶が薄らぐんです。
そういう意味では、日曜に敗戦したときは精神的に厳しいですね。
ということで、少し落ち着いたので信濃硬式の敗けた試合を少し振り返ってみます。

全てが結果論になるのですが、敗因は自分の投手交代のタイミングミスです。
1−0、1−1、2−1、2−2、3−2,3−3と凄く競った試合展開でした。
相手は、茅野で中3はコテンパンに打たれた記憶があります。
このゲームも、教え子君が先発しましたが、そこそこ痛打を浴びて2失点。
3〜4回で継投することを、伝えていたんで、予定どおりに3回で交代。
試合前に、血豆をつぶして、このゲームでも、指先を気にする場面がありました。
リーリーフも、4裏にピンチを迎えて、アップアップになりました。
最後、2死満塁を凌いで戻ったんです。
この時、5裏で投手を戻そうとしたんですが、指の状態を聞こうとした投手が先頭打者で出塁。
捕手も自打者で会話できす。
次の打者がゲッツーであっという間に、チェンジ。
リリーフ投手とは、会話したんですが・・・。
当然、「投げたいです!」
ということで続投、四球だしたら交替しようと思っていたんですが・・・。
先頭打者にセンター前ヒット。
バント処理をミスって、無死1−2塁。
送られて1死2−3塁。
走者が3塁まで行くと、、ワイルドピッチが多い、投手はリスクが大きくて・・変えたくない。
って、色んな、思考が錯綜して、投手交代できずに失点しました。
これは、結果論で、投手交代してても、同様に失点していたかも・・です。
相手が5表で、ゲッツー取って、勢いづいたのは確かなんです。
敗戦は、監督の責任だということは確かです。

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