少年野球は難楽しい

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zoom RSS お寒い打線

<<   作成日時 : 2018/12/11 22:40   >>

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日曜日の紅白戦。
寒い中での試合でしたが、無死1塁、カウント1−1にして、
投手はストライク率、打者はファーストストライクを狙うことを事前に指示しての試合。
中1の貧打は、まだまだ続いています。
寒いとボールが飛びませんが、この日はペッパーとロングティーと事前にバットをしっかり振って、
バッティングDAYにしたにも関わらず、快音は少なかった。
唯一、外野を超えたあたりは、二人の中学デビュー選手達。
ライトオーバーとレフトオーバーを打って、小学生時代から野球だけをやってきた、野球小僧たちを
既に超えて?しまいました。
とにかく、振れないとダメです。
「当たれば飛ぶぞ!」って言われるくらいの方がいいです。
良い当たりでも、失速して内野の頭を超えない当たりが目立ちます。

気になっていた、新人戦の県2位と県3位の練習試合の結果。
1勝1敗だったようですが・・・。
1試合目3安打、2試合目2安打とのこと。
寒い中、こちらもお寒い打線だったみたいです。
仙台遠征でも感じましたが、相手投手が良いのではなくて、打者の問題です。
ミスショットという感じより、打撃フォームというか打ち方の問題ではないかと思います。
連動してないというか、タイミングとスイングなんですが、体の使い方が上手くできていない気がします。
個々に、ポイントは違うのですが、やはりバットを振ったり、打ったりする数が大事です。
オフは、効率よく、数を打たせたいですね。

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