少年野球は難楽しい

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zoom RSS 極端に

<<   作成日時 : 2018/12/14 22:23   >>

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オフは、バッティングのフォームをしっかり矯正できます。
トップを深く、動きながらタイミングをとることを伝えたいです。
タブーとされている、ヒッチもありです。
ヒッチとは、
... 投手が重心を落とし始めたときに、右足を上げてヒッチします(グリップを下げる)。
バットを少し上下にする動きのことを言います
山田哲人選手が活躍しはじめてから、 高校野球などでも同じような動き(バットを少し上下にする)をする人が
増えたようにも思います。
ヒッチは、タイミングが遅れる動作と言われてます。
一般的ににヒッチするのは良くないと言われていますが、タイミングが取りやすくて上下に動いたあとにしっかりとトップが出来ていれば問題ありません。

ただ、トップに動きのない選手、腕をロックさせている選手。
トップを深くするためにも、多少、荒治療して極端に、トップを動かさないと少年野球で作られた癖が抜けないんです。
少年野球では、確率を求めて、バットに当てることを主眼に置いて、バットを寝かせて、トップを浅く構える
ことを指導する指導者も居ますが、中学以降で限界が来ます。
バッティングに正解はありません。
自分の理論も、選手に合っているか??
ただ、自分は極端に、スランプの選手や気になる選手だけにアドバイスしています。
大半の選手は、いじりません。

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