少年野球は難楽しい

アクセスカウンタ

zoom RSS ケースノック

<<   作成日時 : 2018/10/01 22:36   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

自分が内野へシートノックするときは、大体ケースノックにします。
ボールファースト、ゲッツーなどは少な目。
1死2塁でのサード、ショートへのノック。
1市3塁での内野ノック。
走者を見てから、1塁送球。
1死1−2塁でのサードやショートへのゴロも。

さらに、1死1−3塁、1死満塁で、2点リード。
こんなケースを伝えて、守らせます。
守備位置、ポジションごとの送球場所はとても重要。
打つ場所もランダムです。
さらに、打球も緩かったり、強かったり。
重要なのは、投手もポジションに付ける事。
選手が考えて守り、状況判断できるノックが重要です。
しかもランダムに。
内野ノックで、投手を付けなくて、ボールファーストやゲッツーばかりやっているのは??
大体、しかもサードから順番に打っていたら、他の選手は遊んでしまいます。
サードがカットできない三週間のボールをショートが捕る場面など・・本当に良くあります。
試合に繋がるノック、実践的なノックが良いのではないでしょうか?
自分のチームは、部員が多いので、各ポジションに複数人いるので、このノックができるのかもしれないし、
複数人いるので、複数動かして効率的かつ実践的にしています。

ps:特別延長の無死満塁のケースノックもちゃんとやっているので、
ロータリーでは安心して守りの指示ができました。

画像




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
ケースノック 少年野球は難楽しい/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる